インバウンド音声サービスに、対話型IVRをご利用いただけます。

動画を再生

音声でオプションを選択する様子をご覧いただけます。

※途中から音声が入ります。

対話型IVRでできること

待たない

IVRのオプションが読み上げられる中、顧客が受話器をにぎりしめて、どれに該当するのか悩む必要はなくなります。

CX向上

各顧客にあったセルフサービスの提供により、待機時間や放棄呼の減少が期待できます。

適切な回答

ボットと顧客の会話をオペレータが文字で確認できるので、より適切な返答が可能になり、オペレータも安心して対応できます。

上の動画と同じ環境で「それ以外の質問」に対する返答もできます。

デモをご覧いただいて、その他の質問に対するボットの返答もお聞きください。

簡単設定

ボットは、外部の音声ーテキストエンジン(Google、GoVivace、IBM)を使って動きます。
音声読み上げエンジンとテキスト読み上げエンジンの設定がすんだら、あとはBPのシナリオビルダーでさくっと設定するだけです。